ひょんなことから、人は繋がり始めます。
今、横浜開港アンデパンダン展に大学の恩師、河野先生が出品してくださいました。
先生の専門は日本の近世美術(桃山~明治)の美術史家です。琳派についても専門家でもあります。
人の作品についてあれやこれや言う評論家?でもあります。(違っていたらすいません。)
河野先生を慕う、美術家の藤崎さんも駆けつけてくださいました。
横浜開港アンデパンダン展は、アーティスト、美術評論家、美術史家など多彩な面々が出品しています。来年2027年の3月に第15回展が横浜市民ギャラリーで行われます。
どなたでも出品できる横浜のアンパン展、出してみようと思う方、どうぞチャレンジしてください。











